実用英語技能検定(英検) 試験日程・会場一覧

主催: 日本英語検定協会 / 区分: 公的資格

21日後
次回試験日: 2026年11月8日(日)二次試験(本会場A日程)

📅 直近の試験日程

実用英語技能検定(英検)の直近の試験日程一覧
試験日会場区分申込期間受付状況申込
2026年11月8日(日)未定二次試験(本会場A日程)2026年6月30日(火) 〜 2026年9月4日(金)受付終了公式情報を見る
2026年11月15日(日)未定二次試験(本会場B日程)2026年6月30日(火) 〜 2026年9月4日(金)受付終了公式情報を見る
2027年1月15日(金)未定一次試験(準会場A日程)2026年10月30日(金) 〜 2026年12月14日(月)受付前申込案内を確認
2027年1月16日(土)未定一次試験(準会場B日程)2026年10月30日(金) 〜 2026年12月14日(月)受付前申込案内を確認
2027年1月17日(日)未定一次試験(準会場C日程)2026年10月30日(金) 〜 2026年12月14日(月)受付前申込案内を確認
2027年1月22日(金)未定一次試験(準会場D日程)2026年10月30日(金) 〜 2026年12月14日(月)受付前申込案内を確認
2027年1月23日(土)未定一次試験(準会場E日程)2026年10月30日(金) 〜 2026年12月14日(月)受付前申込案内を確認
2027年1月24日(日)未定一次試験(本会場・準会場F日程)2026年10月30日(金) 〜 2026年12月14日(月)受付前申込案内を確認
2027年2月28日(日)未定二次試験(本会場A日程)2026年10月30日(金) 〜 2026年12月14日(月)受付前申込案内を確認
2027年3月7日(日)未定二次試験(本会場B日程)2026年10月30日(金) 〜 2026年12月14日(月)受付前申込案内を確認
終了した日程(直近10件、全14件)
実用英語技能検定(英検)の終了した試験日程一覧
試験日都道府県会場区分
2026年10月4日(日)—未定一次試験(本会場・準会場F日程)
2026年10月3日(土)—未定一次試験(準会場E日程)
2026年10月2日(金)—未定一次試験(準会場D日程)
2026年9月27日(日)—未定一次試験(準会場C日程)
2026年9月26日(土)—未定一次試験(準会場B日程)
2026年9月25日(金)—未定一次試験(準会場A日程)
2026年7月12日(日)—未定二次試験(本会場B日程)
2026年7月5日(日)—未定二次試験(本会場A日程)
2026年5月31日(日)—未定一次試験(本会場・準会場F日程)
2026年5月30日(土)—未定一次試験(準会場E日程)

❓ 試験当日のよくある質問

実用英語技能検定(英検)に限らず、多くの筆記試験に共通する一般的な目安です。試験ごとの正式な持ち物・注意事項は、必ず受験票および主催団体の最新案内でご確認ください。

試験当日は何を持っていけばよいですか?

受験票(印刷または指定の様式)と、運転免許証・マイナンバーカード・パスポート等の顔写真付き本人確認書類が基本です。筆記用具はHB〜B程度の鉛筆またはシャープペンシルと消しゴムを用意してください。ボールペン指定や電卓・計算尺の持込可否は試験により異なるため、事前に確認しましょう。

会場には何分前に到着すればよいですか?

初めての会場は道に迷いやすいため、試験開始30分〜1時間前の到着を目安にしてください。会場までの経路・所要時間は前日までに確認しておくと安心です。

スマートフォンや腕時計は使ってもよいですか?

スマートフォン等の電子機器は試験中、電源をオフにしてかばん等に収納するのが基本です。腕時計はスマートウォッチ等の通信機能付きのものは使用不可としている試験が多いため、通信機能のない一般的な腕時計を用意すると安心です。

🛒 試験当日の持ち物(腕時計・筆記用具など)のチェックリスト(複数の試験に共通する一般的なものをまとめたリストです)

📊 みんなの受験準備

実用英語技能検定(英検)を受ける人が、いつから・どうやって準備しているかを集めています。回答が集まりしだい、ここに集計を載せます。

アンケートに答える(3問・約30秒)
今回の受験に向けて勉強を始めたのは?
使っている勉強方法は?(複数選べます)
今いちばん不安なことは?

回答は内容を確認のうえ、週1回ほどのペースで集計に反映します(すぐには反映されません)。氏名やメールアドレスは不要です。ひとことは一部を編集して掲載することがあります。

ℹ️ 実用英語技能検定(英検)とは

実用英語技能検定(英検)は、日本英語検定協会が実施する国内最大規模の英語資格試験です。5級から1級までの7段階(準2級プラスを含めると8段階)があり、年齢・学歴を問わず誰でも受験できます。年3回実施される「従来型」(一次試験・二次試験の2段階選抜)と、原則毎週土日に受験できる1日完結型の「英検S-CBT」の2方式があり、いずれも合格すれば同じ級・資格として扱われます。従来型の一次試験には本会場と準会場(A〜F日程)があり、個人で申し込んだ場合の受験日は本会場の日程です。準会場は学校や塾などの団体が申し込む場合の日程で、団体がA〜Fから1日程を選びます。下記の一覧では区分欄で本会場・準会場を区別しています。

✅ 受験資格

📝 試験科目・出題形式

従来型はマークシート・記述式の一次試験と面接形式の二次試験の2段階選抜、英検S-CBTはコンピューター上で4技能を1日で測定する方式です。

💰 受験料

実用英語技能検定(英検)の受験料一覧
級本会場準会場
1級12,400円—
準1級10,400円—
2級9,000円6,800円
準2級プラス8,600円6,300円
準2級8,400円6,000円
3級6,800円4,900円
4級4,600円2,800円
5級4,000円2,400円

従来型の検定料(税込)。2026年度は2025年度より一律100円引き下げられています。1級・準1級は本会場のみの実施のため準会場の設定はありません。

出典: 日本英語検定協会 検定料ページ

🔗 公式情報リンク

本セクションは公式発表をもとに当サイトが要約したものです(2026-07-12時点)。 制度・要件は変更される場合があるため、受験前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

🔗 関連する資格試験

出典: 日本英語検定協会 公式サイト(取得日: 2026-10-15)。 申込前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。